November 14, 2005
ミネルバ
小型探査ロボット「ミネルバ」
依然不明
宇宙航空研究開発機構は13日、小惑星イトカワに向けて、探査機「はやぶさ」が投下した小型探査ロボット「ミネルバ」の撮影した画像を発表した。投下直後に撮影され、同日届いたもので、はやぶさの太陽電池パネルの一部が映っていた。ミネルバの位置はまだ把握されておらず、宇宙機構が行方を探している。宇宙機構によると、今のところ、ミネルバがイトカワ表面に到達したことを示すデータはない。ただ、今後、太陽からの光の圧力を受けて、イトカワへ落下する可能性はあるという。プロジェクトマネジャーの川口淳一郎教授は「ミネルバからは投下後18時間にわたって、画像や温度、電圧などのデータが伝送されており、機能の実証はできた」としている。

【「はやぶさ」着陸点地名応募】募集してるらし。この画像は着陸予定ポイントらしー。
■ひ。コメント
それにしても、、、全く、本当に、駄目だなあ。なんで駄目なんだ。日本が駄目というより、宇宙航空研究開発機構だかなんだか、知らないけど、ヤツラが駄目なんだろーなー。そりゃ、失敗はつきものだ。でもこんだけ失敗して、他で成功しているんだから、無能と云われても仕方ないね。。。オソロシーほどの金をオマエらの道楽に使うな!役に立たなきゃ、遊びだ遊び!!!各自自腹で返せ!!!
投稿者 hi : November 14, 2005 04:38 AM
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